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認証ラベルとは?フェアトレードとは?

 
フェアトレードを推奨する世界各国の組織の連合体であるWFTO(世界フェアトレード連盟:World Fair Trade Organization)※1
そのWFTOより、京都のフェアトレード企業であるシサム工房さん ※2 がこの度、会員として加盟を認可された。そこで、シサム工房さんの認証プロセスとその意図について伺うことで、改めてWFTOによるフェアトレード認証の意義について探ってみることにした。【2021/03】

01:「フェアトレードの10の指針」を突き詰める

今回インタビューするのは、1999年の創業以来フェアトレードを軸とする企業「有限会社シサム工房」の副代表人見とも子さん。
人見さんは、コロナ禍以前は現地に年に数回も足を運び、フェアトレード団体や生産者との関係を深めてきた。日本でも意欲的にフェアトレードを推進してきている。

そんな人見さんが今回挑んだのは、世界フェアトレード連盟(以下、WFTO)の正式な加盟メンバーとして認められるための膨大な資料提出……。もちろん全て英語だが、英語が堪能な人見さんでも相当時間のかかる作業だったとのこと。

もうファイルがこんなに分厚くなってしまって(笑) 資料作成に丸ひと月費やし、これはかなりハードルが高いと感じました
その分組織としてフェアトレードに対する真剣さが問われるということだろう。

――具体的には、どのような作業によってメンバーだと判断されるのか。

具体的には、WFTOが定めた「フェアトレードの10の指針(10 principals of FairTrade)※3」に沿っているか、細かい質問に答えていきます。例えば、10項目中の2番目の「事業の透明性を保つ」というところでは、シサム工房自体の透明性が問われます。あとは、どういうフェアトレード関連のネットワークを持っているかも重視されるので、細かく記載します。保証メンバー(guaranteed member)として正式に承認を受けるために、この3月と4月、インドのWFTO監査人による3日間の監査を受ける予定です。普段は実地監査ですが、コロナのため、特別にリモートで行われる珍しいケースとなります」

WFTO(世界フェアトレード連盟 :World Fair Trade Organization)とは
開発途上国の立場の弱い人びとの自立と生活環境の改善を目指す世界中のフェアトレード組織が1989年に結成した国際的ネットワーク
欧米や日本の輸入団体と、アジア、アフリカ、中南米の生産者団体が加盟し、情報を共有しながら公正な貿易の普及を目指している

フェアトレード団体を認証するWFTOマークは、WFTOに加盟し生産者の労働条件、賃金、児童労働、環境などに関して基準を満たしていることを認められた団体が取得するマーク。取得後も、自己評価と相互評価、外部検証を通じて確認が行われている。このマークは、団体の貿易活動が持続可能であり、改善に向けて継続的に努力していることを示している
 

 

お買いものの力で 思いやりに満ちた社会をつくる担い手となる

 
「お買いものとはどんな社会に一票を投じるかということ」
お買いものには「社会を変える力」があります。
フェアトレード品を中心に、作り手、売り手、買い手、社会、地球環境の「五方良し」を目指した商品やサービスを広めることで、貧困・児童労働・環境問題などの社会課題の解決を目指します。
その中で、人種や性別、文化、宗教などの違いを超えて、対話と尊重を基盤に、多様な人々が関係性を豊かに育み同じ地球上に暮らす良き隣人(シサム)として、生き生きと共存する社会 =「思いやりに満ちた社会」を目指します
(抜粋:シサム工房公式ホームページより)

シサム工房は、1999年4月25日に京都の郊外で小さなフェアトレードショップとして誕生
創業以来、オリジナルの商品開発を行い、商品の質やデザイン、提案する空間にこだわりながら、一貫してフェアトレードに取り組んでいる。現在、全国への卸事業の他、関西を中心に8店舗のフェアトレードの直営店を展開している
 

  • 原則1:経済的弱者である生産者に機会を与える
    貿易を通しての貧困削減が、組織の主な目的です。組織は、疎外された自営業および家族営業、または連合や協同組合グループなどの小規模生産者を支援し、それら小規模生産者が貧困や収入が不安定な状態から抜け出し、経済的な自立、そして所有権を得られるようにします。組織はこれを実行するための計画を作成します
  • 原則2:透明性と説明責任
    組織は、経営そして通商関係において透明性を持っています。すべての出資者に対し説明義務があり、提供された商業的情報の機密性と守秘義務を守ります。また、従業員、メンバーそして生産者を意思決定のプロセスに関与させる、適切な参加型の方法を採用し、有効な情報が貿易相手すべてに提供されることを保証します。全レベルのサプライチェーンで、いつでも意思の疎通ができる関係を保ちます
  • 原則3:フェアトレードの実行
    組織は、孤立している小規模生産者たちの社会的、経済的そして環境における福利に配慮した貿易をおこないます。時間通りに義務を果たすことは、信頼性のあるプロフェッショナルであるということです。サプライヤーは契約を尊重し、求められる品質、また仕様の製品を時間通りに配送します
    ■フェアトレードのバイヤーは経済的不利益を被っている生産者そしてサプライヤーを一人ひとり把握し、領収書の通りに注文が支払われていることを、付属のガイドラインに基づいて確認します。手工芸品のフェアトレード製品は、要求があれば支払額の最低50%を無利息で事前に支払うことになります。食料品のフェアトレード製品は、要求があれば支払額の最低50%を妥当な金利で支払うことになります。サプライヤーが支払う金利が、第三者のバイヤーからの借り入れコストよりも高くなってはなりません。利息を課す必要はありません
    南半球のフェアトレードサプライヤーは、バイヤーから事前支払いを受けとり、この支払金が生産者、そしてフェアトレード製品を生産・栽培する農家に渡っていることを確認します
    ■バイヤーは、注文をキャンセルまたは破棄する前にサプライヤーと話し合いをします。注文が、生産者およびサプライヤーの失態とは関係なくキャンセルされた場合、すでに行われた仕事に相当する補償金が支払われます。サプライヤーと生産者は、配送に問題がないかバイヤーと相談し、数量そして品質が送り状に記載されているものと異なる場合、補償がきちんと支払われているかを確認します
    組織は、フェアトレードの振興や成長のもとなる連帯感、信頼性そして相互尊重に基づいて、長期的な関係を維持します。そうすることで、貿易相手との有効的なコミュニケーションを維持します。貿易関係の従事者たちは、成長するフェアトレードの生産者の収入を増やすため、貿易の規模そして製品の価値や多様性の拡大に努めます。組織は、国内の他のフェアトレード組織と共同運営をしており、不正競争を防ぎます。共同運営によって、許可なしに他の組織のデザインやパターンを複製してしまうことを避けられます
    フェアトレードは、工芸品のデザインや食料品、または他の関連事業に反映されている小規模生産者の文化的アイデンティティーおよび伝統技術を尊重、助成そして保護します
  • 原則4: 公正価格
    公正価格設定は、話し合いと参加を通して相互合意に至った事項です。生産者が公正な支払いを受けることを可能にし、また市場においても(設定価格は)維持されます。フェアトレードの価格構成があるところでは、公平価格が最低価格として取り扱われます。公平価格は、地域ごとの生産者本人が、社会的に受け入れられる報酬だと認めた引き当てであり、給与における男女平等の方針を考慮にいれています。フェアトレードのマーケティングおよび輸入組織は、生産者からの要請に応じて生産能力造成を支援し、公正価格設定ができるようにしています
  • 原則5:こどもの労働、強制労働のない社会
    組織は、児童の権利に関する国連条約、そしてこどもの労働に関する国内・地域法令に忠実に従います。組織は、従業員やメンバー、または内職者の中に、強制労働者が確実にいないようにします。生産グループから直接、または代理人を通してフェアトレード製品を購入する組織は、強制労働者が生産に利用されていないこと、また生産者が児童の権利に関する国連条約、そしてこどもの労働に関する国内・地域法令に従っていることを確認します。フェアトレード製品の生産におけるこどもの関与(伝統工芸品の勉強も含む)は、常に公表、そしてモニタリングをし、こどもの幸せ、安全性、教育要件そして遊びに悪影響を与えないようにします
  • 原則6:差別のないこと、男女平等、女性の経済的・社会的地位の向上、そして結社の自由への誓約
    組織は、雇用、給与、研修、昇格、解雇、そして退職を、民族、社会階級、国籍、宗教、障害、性別、性的指向、労働組合、所属政党、HIV/エイズの状態、また年齢に基づいた差別をしません
    ■組織は、男女平等を推進のための明確な方針と計画を持っており、女性も男性と同じように、生産性を高めるために必要な資料へのアクセスを得る権利、そして、幅広い政策、規制、また彼女達の生活を形成する組織的環境に影響を与える権利を確実に持てるようにします。組織条項および付随規則は、女性達が自身の権利を行使して(メンバーシップのある)組織の一員として活躍し、土地などの財産所有権に関する女性の立場に関わらず、統治体制の中でリーダーシップの地位に立てるようにしています。組織から雇用された女性には、非公式の雇用形態であっても、同一労働同一賃金が支払われます
    ■組織は、女性の正規雇用の権利を尊重し、また女性が雇用の利益を最大限に得ることを保証し、妊娠中または授乳中の女性の健康面そして安全性に特別配慮します。組織は、すべての従業員が自身の判断で労働組合を結成し、加入、そして交渉をすることを認めます。労働組合の結成、加入、また交渉が法律や政治環境で規制される場合、組織は従業員を財政的に支援し、無償で協力をして交渉に当たります。組織は、従業員の代表者が職場において差別を受けないことを保証します
  • 原則7:適切な職場環境の確保
    組織は、従業員およびメンバーに安全で健康的な職場環境を提供します。職場は、国内・地域法令、そして健康・安全の面でILO(国際労働機関)条約に最低限従います。従業員やメンバー(その他内職者)の就業時間や、就業形態は、国内・地域法令、またILO条約で定められた条件に基づいています。フェアトレード組織は、購入先のグループの健康、そして安全性を意識しています。継続的に健康と安全への関心を高め、生産者グループの健康と安全を強化することに努めています
  • 原則8:キャパシティー・ビルディング(能力強化)の提供
    組織はフェアトレードを通し、疎外された小規模生産者たちが成長できるよう、プラスの影響をより与えられるよう努めます
    ■組織は、従業員または社員の能力・スキルの強化に力を入れます。小規模生産者たちと直接仕事を行っている組織は、それら生産者の経営スキル、生産能力、そして地方、地域、海外、フェアトレード、その他主流の市場へのアクセスなど、特定の仕事・活動の強化を手助けします。南半球のフェアトレード代理人を通してフェアトレード製品を購入する組織は、これらの組織が、共に働く疎外された生産者グループをサポートするために必要な能力拡大の手助けをします
  • 原則9:フェアトレードの推進
    組織はフェアトレードの目的、そしてフェアトレードを通じて公正な世界貿易の必要性に対する関心を高めています。また、組織の規模に応じて、フェアトレードの目的と活動を呼びかけます。組織では顧客に、機関、製品、市場、そして製品を収穫・製造する生産グループやメンバー達の情報を提供し、誠実な広報そして営業活動を常に行います
  • 原則10:環境への配慮
    フェアトレード製品を製造する組織は、なるべく原材料は持続可能な管理をしている原料を使用し、できる限り地元から取り寄せ、最大限に利用します。消費エネルギーを少なくする技術を利用し、可能であれば、温室効果ガスの排出を最小限に抑えることのできるエネルギー再利用技術を利用します。また、廃棄物が引き起こす、環境への影響を最小に抑える努力をします。可能な限り、有機製法および無農薬栽培を利用することで、フェアトレード農産物生産者たちは、環境への影響を最小限にとどめます
    ■フェアトレード製品のバイヤーおよび輸入業者は、持続可能な原料を元に製造した製品や、環境への影響が少ない製品を優先的に購入します。すべての組織が、再利用または分解可能な材料を梱包にできる限り使用しており、製品の配送もできるだけ船便を利用します

    2013年10月版(2013年EGM会議参照)

 

 WFTO加盟について熱弁される人見さん。京都市左京区の有限会社シサム工房本社ビルにて (写真撮影:FTSL編集部 takaminn)

 

02:公正な対価とは何か、

人見さんが一番作業的にきつかったと話すのが、第4項目の「Fair Payment(生産者に公正な対価を払う)」の部分だ。
WFTOは、現在、フェアな対価というものをなんとか数字で算出しようという意欲的な取組みをしています。指標の一つとするのは生活賃金(Living wage)です。最低賃金(Minimum wage)ではなく、生産者が、健康で文化的な生活を送るに足る生活賃金が支払われているかを確かめようとしています。そのためには、それぞれの国や地域で最適な生活賃金を割り出さないといけません。すでに算出済みの地域はいいのですが、ない場合それを自分でやるんです! シサム工房は既にWFTOのメンバーである10団体の他に、WFTOのメンバーではない2つの団体もフェアトレードの仕組みによって取引している組織と位置づけて継続的な取引きを行なっています。インドのカラティマク(Kalatmak)と、フィリピンのコーディリエラ・グリーン・ネットワークです。今回シサム工房と同時にその2団体についてもWFTOに認めてもらうために、内部調査(IM)資料を作成して提出しました。さらに近々、この2か所は専門家による実地監査を受ける予定です


――具体的には、どのような作業になるのか。


 「”公正な対価”は、3つの手段を使って示します。一つ目は、日本・インド・フィリピンそれぞれの地域の文脈(Local context)において政治や治安や機会の平等性などの項目に5段階評価をつけるもの。二つ目は、その国や地域の政府や組織団体が示している生活賃金の値(日本だと労働組合総連合の指標など)。三つ目は、1日に必要な食事のカロリーから生活賃金を算出するもの。まあ……どの手段も議論によってかなり大きく差が出る指標ではあると思います。私も難しいなと感じてWFTO本部の担当者と話したんですが、”確かに正確な生活賃金を算出するのはかなり難しいけれど、大事なのは、何とかフェアトレードの賃金に正当性を持たせようと努力するプロセスの共通経験(Solidarity)だ”と仰ってましたね

 

 WFTOの会員として認められるための膨大な提出資料の数々 (写真撮影:FTSL編集部 takaminn)

 

03:フェアトレードの側面を知る

――今回の提出資料を準備しながら、新たにフェアトレードに対する気付きもあったのだろうか。

ありました。まず思ったのは、もっとこの資料を公表すればいいのに! ということでした。膨大な質問に答える作業は大変だけど、ほとんどが私たちシサム工房がやってきた事実を書けばいいだけ。それはとても楽しいことだし、誇り高く書けること。この内容をもっとアピールしたいし、他のメンバーがここにどのように書いて承認されてきたのかも見てみたいですね。フェアトレード団体への信頼UPに繋がりそうです

あとは今回改めて確認したり、改善点が見えたりしたこともありました。例えば職場の安全性のことを聞かれた時、改めて消化器の数は適正か、各店舗に救急箱の設置はされているか、避難経路マップは作れているかなど確認しました。ジェンダー平等に関しても今まで漠然とスタッフには何でも言える雰囲気は作ってきたつもりでも、ピンポイントでセクハラや暴力やジェンダー平等についてヒアリングしたことはなかったので、今回改善しました

なるほど、私も改めてこのフェアトレードの10の指針を見て、気づかされたことがある。
フェアトレードは生産者に仕事の機会を提供することや公正な対価を支払っていることがフォーカスされがちだが、WFTOの認証プロセスではその団体組織が透明性のある事業を行っていることや、男女平等な社会を築く努力をしていることも非常に大切だ。
フェアトレードのいろんな側面の重要性を改めて感じた。消費者としてはそうした側面も知ることで、より自信を持ってフェアトレード商品を選べるだろう。

 

【左】フェアトレード商品の検品の新体制を現場スタッフと打ち合わせ/ムンバイにて【右】刺繍の女性職員の大家族に囲まれて/ラクノーにて (写真提供:人見さん)

 

04:フェアトレード界の先陣を切る決意

――そもそもシサム工房さんが今、WFTOに加盟しようと思ったのは何故だろう。

今までいろんなWFTOメンバーの生産者団体と取引をする中で、自分もメンバーになることでよりフェアトレードの普及にコミットしたいと思ったからです。加盟団体として会費も負担することでWFTO自体の増強にも貢献できますしね。シサム工房では卸部門のノベルティ事業が現在急伸しています。一般企業にアクセスする際に、この認証マークが、ある意味で肩書きのようになります。フェアトレード業界で先陣を切っていくつもりなので、国際的な信頼のあるWFTOのメンバーになりたいと思いました。また、メンバーになることで新たな学びも得られると思っています
加盟しようと思ったきっかけがあったというよりは、そこには確たる決意があったということか。

05:認証とSTORY、セットで信頼を得ていく時代に

――WFTOのマークの他、国際フェアトレード認証ラベルのついた衣類も販売しているシサム工房さん。商品に認証マークが付くことや、企業として正式なWFTO加盟団体になることで、消費者の反応は変わるのだろうか。

うーん、どんな反応をしてくれるんでしょうね(笑) 正直、WFTOメンバーとしての認証マークを掲げることで、日本で何らかの既存の市場に乗っかれる感じではないと思っています。むしろ自分たちがこれからマーケットを作っていかないといけない。WFTOのマークはあまり知られていないので、私たちがWFTOやフェアトレードの10の指針をプロモートする役割を担っていると思っているんです

この質問に関しては代表の水野さんからも回答を頂くことができた。
これからの時代、間違いなく”認証”の意味合いが変わってきます。SDGsがこれだけ広まっていていろんな認証マークが出てきている中で、認証マークに対するニーズは変わってくると思っています。今まで大企業がただ商品に認証マークを付与して販売してきたのとは違い、私たちシサム工房には22年間フェアトレードをやってきた実績と”ストーリー”をもっているという強みがあります。認証マークとこのストーリーをセットで持っていることで、社会に実績を示し、信用を得ていけると思っています。だからこそ、フェアトレードの10の指針に関しても、これからスタッフを”ストーリーテラー”として教育強化していきたいと思っています。社内で仕組みも新たに整えたいと考えているところです!

シサム工房さんの商品やショップの店員さんが、フェアトレードが差し示すいろんな変革の伝道師として、役割を担っていくのが想像できる。

最後、人見さんに読者さんへのメッセージをお願いすると、
WFTOに馴染みの無い皆さーん! WFTOの団体はホンマに頑張ってるので、ぜひ知って欲しいです! 非常に信頼のおける団体で優秀なメンバーが運営しています。組織としては多様性の塊みたいなところで、その難しさを乗り越えて続けているところも素晴らしいと思います。これからWFTOとシサム工房が互いに力になる関係になれたらいいなと思います!」と可愛い関西弁と笑顔で最後までしっかりフェアトレード運動を推進していく意欲を見せて下さった。

 

インタビュー出演:
人見 とも子さん

有限会社シサム工房
副代表

 

今回、取材協力頂いた店舗様

シサムコウボウ 京都・本店

商品の写真撮影にてご協力いただきました!
ありがとう御座いました!

シサムコウボウ 京都・本店

住所〒606-8224
京都市左京区北白川追分町80-1
営業時間11:00〜19:30/無休(年末年始除く)
電話番号075-724-5688
交通アクセス百万遍の交差点から東へ300歩

@写真撮影・取材:FTSL編集部 Oku/takaminn